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2005年予算書
委員会名簿
出向者名簿
委員会方針
 総務委員会

委 員 長 木島  一
    副委員長 近藤 嘉宏
副委員長 岩崎  智

所信

 一人ひとりが想像する。そして、熟考し行動する。この時代、自分自身が動き出さないと始まりません。進むべき道は自ら考え、切り開かなければならない時代。

 現在の経済情勢が厳しい中、メンバー誰もが青年会議所活動・仕事・家庭と時間を有効に使いながら両立しています。改めて時間の有限性を認識し、メンバーの貴重な時間を有意義なものにしなければいけません。時間を尊重し、「人の活性化」また「会の活性化」を進めていき、存在価値の高い運営に努めていきたいと思います。

 今年度の総務委員会は、楽しく、有意義で、一人ひとりが主張できる場を提供し、既成概念にとらわれない柔軟かつ迅速な運営を心掛けていきたいと思います。また、情報提供・情報の共有化を進めていき、会のレベルアップにつなげていきたいと思っています。

 倉又理事長が目指す『想像・熟考・行動 一人ひとりが輝き、未来の架け橋を築こう』のスローガンにつながるような委員会活動を展開していきたいと思っています。若輩者ではありますが、一年間精一杯頑張って行く所存でございますのでどうぞ宜しくお願い致します。

目的

 「人の活性化」と「会の活性化」を推進し、メンバー一人ひとりが想像・熟考、そして行動できるようなLOMづくりを目指す。

基本方針

  1. 全員参加・参画によるLOMの活性化と、会の運営スタイルを創造する。
  2. 各会務・会計業務の効率化・明確化・円滑化を推進する。
  3. 地域全体に情報発信すると同時に、対外広報活動の在り方を模索する。

事業計画および予算

時 期
事 業 計 画
予 算
4月
11月
通年
担当例会 (第3号事業)
担当例会 (第3号事業)
セレモニー・総会の運営 (第5号事業)
例会・各事業の参加要請 (第5号事業)
パソコン理事会の開催 (第5号事業)
各種表彰等 (第5号事業)
基本資料・総会資料の作成 (第5号事業)
HP更新 (第5号事業)
対内情報収集および発信 (第5号事業)
対外広報活動 (第5号事業)
会員拡大 (第5号事業)
¥30,000
¥70,000





¥100,000

¥150,000
合計
¥350,000
 ATTRACTIVE JAYCEE委員会

委 員 長 安田 貴志
副委員長 田代 雅次
副委員長 赤野 隆造

所信

 皆さんは、JCに何を求めて入会しましたか?多分、それぞれ求めるものがあって入会していると思います。そんな私も数年前「人との交流」を求めてJCへ入会しました。活動してゆく中でこの数年で様々な出会いの場をJCから頂きました。しかし、JCとはそれだけに留まらない会なのです。JCには活動の基本として「修練」、「奉仕」、「友情」という3信条がありますし、目的として「会員相互の啓発と交流をはかり、公共心を養いながら、地域との協働により社会の発展に貢献する」とあります。言葉で言ってしまえば簡単ですが、そう簡単なことではありません。「言うは易し、行うは難し」。この信条、目的を活動の中から見出せる様、感じ取れる様、当委員会は、メンバー全員がJC活動をよく理解し積極的に興味を持って参加出来る様、まずは己から行動を起こし、メンバーに伝え、そして各々が活性化出来る様に努めます。「仕事があってのJC」、「家庭があってのJC」など、様々なところで当たり前のように言われる言葉ではありますが、この当たり前に言われる言葉を大切にしながら、メンバーそれぞれがACTIVE(活発な、積極的な)な行動を起こすことにより、さらにATTRACTIVE(魅力的な、人をひきつける)な団体、メンバーになる事を目指します。

目的

  1. メンバーがよりJCに興味を持ち、理解し、活動することにより、会員拡大にもつながるであろう、「団体」として、また「メンバー個人」としての更なる魅力を身に付ける。
  2. NBC野球、ソフトボール大会を通してLOMとブロックの連携をとりながら相互の啓発、交流を図る。

基本方針

  1. ACTIVE(アクティヴ)
      「仕事」、「家庭」、「地域」を大切にしながら活発に行動します。
  2. FUN(ファン) 
    様々な活動に対して「一生懸命」はもちろん、「楽しさ」を忘れずに行動します。
  3. ATTRACTIVE(アトラクティヴ)
        活発に行動することにより魅力的な「団体」、「メンバー」を目指します。

事業計画および予算

時 期
事 業 計 画
予 算
4月
5月


7月
12月
通年
ファミリー事業 (第5号事業)
担当例会 (第4号事業)
真の輝き推進委員会との合同事業 (第3号事業)
NBC野球、ソフトボール大会 (第4号事業)
担当例会 (第3号事業)
担当例会(家族会) (第5号事業)
会員拡大 (第5号事業)
¥10,000
¥10,000
¥400,000
¥50,000
¥20,000
¥110,000
合計
¥600,000
 「真」(こころ)の輝き推進委員会

委 員 長 水沢 真紀子
副委員長 猪又  一義
副委員長 新保 ルミ子

所信

様々なメディアから発信される不安を掻き立てるような映像や言葉。子供たちのみならず我々大人も心がしぼんでしまっているのが現状だと感じています。

 しかし、いくら社会全体に暗い影が見え隠れしていても、子供の「真」(こころ)の輝きの芽はいつでも大きな希望と共に、ふくらんでいるはずです。その輝きこそが、新しい奴奈川の未来を担うべく確実な拠点となってゆくと私は信じてやみません。

 その輝きの創造のためには、私達一人ひとりが、主役である無垢の子供たちを照らす照明のような役割を果たし、さらにいのちを吹き込み、より一層の輝きを引き出さねばなりません。

 そして、子供たちにとって、この多感な時期にどれだけ多くの人と触れ合うことが出来るか、それが生き方を方向づける大切な鍵となるでしょう。同年代の仲間、学校の先生、近所の大人たち、そして“地域の先生”であるべく我々JCメンバー。新糸魚川市という枠組みの中で、いかに質の良い交流の場を提示できるか。これも積極的に取り組まねばならない課題であります。

 最後に、難しいことではなく、ほんの身近なことに興味を持てるような子供たちと一緒に、一年間と言う限られた期間の中で、自分自身がまず楽しく心地よいと感じられることに、フレッシュな感覚も大切にしながら、倉又理事長の下、精一杯活動してゆければと思っています。

目的

次世代の担い手となる子供たち自らが、主体となり考え行動できるよう導き、未来への架け橋を築くべく、子供たちの「真」(こころ)の輝きを引き出し育む。

基本方針

  1. 主役は子供。大人はあくまでもサポート的な存在として役割を果たす。
  2. 新奴奈川の輝きに向かって、明るい青少年事業の展開を目指す。
  3. 新糸魚川市という新たな枠組みの中で、子供交流事業を展開する。

事業計画および予算

時 期
事 業 計 画
予 算
5月
8月
10月
通年
子供主役事業(合同事業)     (第3号事業)
担当例会         (第3号事業)
子供交流事業        (第3号事業)
会員拡大          (第5号事業)
¥300,000
¥50,000
¥250,000
合計
¥600,000
 ビジョン創造委員会

委 員 長 川瀬  豊
副委員長 渡辺  博
副委員長 恩田 大士

所信

 2005年(平成17年)3月19日、一市二町の新たなる歴史の1ページがスタートします。

 それは、行政枠での合併のスタートです。しかし、果たして現実に生活している住民は、合併に対してどれぐらい関心があるのでしょうか、また、不安はないのでしょうか。合併に対する住民意識は、少々出遅れているように思われます。

 そこで、住民意識を一層高め、互いに知恵を出し合い、自分たちの住んでいる我が地域を『住みよい地域』『愛する地域』さらに他からも『愛される地域』になることを目指したい。それぞれの地域の特性や生活習慣、文化財産等を大切にしながら、我が地域の発展と未来像の模索と研究を行い、生活に必要な『人間関係』も視野に入れ合併後のまちづくりの推進を行いたいと考えています。合併後の地域のコーディネートをプロに任せれば簡単ですが、それでは何処の地域も同じになるのではないでしょうか。せっかく先代から受け継がれた素晴らしい地域を我々の世代で壊す事や、無くす事は出来ません。受け継いだ以上は責任を持って我々の手でもっと素晴らしいまちにコーディネートし、次世代へと伝えたいと考えています。

 合併のこの期こそ、地域の将来像を再考するチャンスではないでしょうか。この地域に住んでいる全ての人々が地域創りに参加しやすい環境を創る為に委員会メンバー一丸となり取り組む所存です。

 一年間微力ながら精一杯自分の情熱をそそいで頑張りますので、よろしくお願い致します。

目的

我が新奴奈川地域の特性を活用し将来の在り方を我々の手で創り、「真」(こころ)通じ合う地域ビジョンを創りあげる。

基本方針

  1. JCならではのオリジナリィティを活用し、住民と共に合併後のまちづくりの将来、未来像の研究、模索、推進、活性化
  2. 地域と地域、人と人の交流等も視野に入れた活動

事業計画および予算

時 期
事 業 計 画
予 算
3月
5月
7月
9月
通年
担当例会 (第1号事業)
委員会事業 (第1号事業)
委員会事業 (第1号事業)
担当例会 (第3号事業)
会員拡大 (第5号事業)
¥100,000
¥50,000
¥100,000
¥150,000
合計
¥400,000
 「真」(こころ)の絆創造委員会

委 員 長 加藤 康太郎
副委員長 伊藤  栄信
副委員長 東野  恭行

所信

 本年は、「真」(こころ)の「絆」という触ることも、見ることもできないものを創造するという、困難な挑戦をしていきます。

 困難を目の前にして希望を失うことがないのは、「絆」とは、夢や志(目的)を共有しあえるもの同士の間では、何よりも変えがたく、何よりも確かで、創ろうとしなくとも、春に咲く菫(すみれ)草のように自然発生(潜在自然)的な力をもっていることを、今までの体験から知っているからです。

 しかし、それを生み出すには、冬のきびしさと、春のあたたかさとなる、共に克服すべき難題と、心からの共感を、今までの生い立ちや、習慣、世代を超えて、呼び覚ますことができるかどうかにかかっています。

 まずは、「温故知新」をキーメッセージに、新奴奈川地域の「ラディカル(根っこ)」を見つけだし、未来へ発芽し、花が咲き、種がつけられるよう、「想像・熟考・行動」となる事業を通して、ふるさとへの愛情(愛郷心)と、この地で共に生きていく人たちが身近に感じ、語り合える夢や志(目的)を育んでいきたい。

 その語り合える夢や共感をはぐくむ環境(時間・空間・ネットワーク=架け橋)を、私たちが創り出せれば、自然なかたちで、様々な未来志向的な「絆」が創造されると信じています。

 この志を胸に、新奴奈川地域の人々の心をひとつにできるような「絆」創造活動を展開いたします。

目的

 我が新奴奈川地域の特性を活用し将来の在り方を我が手で創り、「真」(こころ)通じ合う地域を創造することを目指す。

基本方針

  1. 「温故知新」による「新奴奈川地域」創造事業を行う。
      〜新奴奈川地域の「ラディカル(根っこ)」をたずね、未来への架け橋を築く〜
  2. 「未来へとつながる」ネットワーク活用モデル事業を行う。
      〜「真」(こころ)通じ合う「絆」の環境(土壌)づくり〜
  3. 「新奴奈川地域」が輝く、人とひと、「真」(こころ)の交流事業を行う。
      〜「真」(こころ)通じ合う「絆」の人間関係(共感)づくり〜

事業計画および予算

時 期
事 業 計 画
予 算
2月
3月
6月
10月
通年
通年
担当例会 「新奴奈川地域への道」 (第3号事業)
委員会事業 (環境づくり編) (第5号事業)
委員会事業 (人間関係づくり編) (第5号事業)
担当公開例会 (第1号事業)
新奴奈川地域「真」(こころ)の絆創造活動 (第5号事業)
会員拡大 (第5号事業)
¥20,000
¥200,000
¥200,000
¥180,000
合計
,¥600,000
 JAYCEE実践会議

議 長 広瀬 正樹
副議長 野本 宏一

所信

 1949年、東京に日本最初の青年会議所の明りが灯り、その2年後「新しい日本の再建は我々青年の仕事である」という覚悟のもと、1951年、日本青年会議所が誕生しました。

 その明りは瞬く間に全国を照らし始め、1967年、全国で362番目の青年会議所として我が(社)奴奈川青年会議所(当時、糸魚川青年会議所)が誕生しました。「奉仕」「友情」「修練」の三信条の元、我々も38年目を迎え、その間に数多くの先輩を輩出し地域発展の中心的存在であることはすでに周知の事実です。

 現在メンバー50余名。今後も私たちがこの地に確固とした地位を築くためにも、我々はその歴史を鑑み、先人の想いを継承し時代に沿った形で進化させていくことが必要なのではないかと痛切に感じます。ベビーブームエイジの大量卒業生時代、上向き加減だとはいえ、まだまだ混迷を続ける経済状況、どれをとってもメンバーの確保さえ難しく、今後会の存続すら危うい状況の中で私たちは何をすべきなのでしょうか。一組織の在り方として、見かけの派手さや上辺だけの行動ではなく、一人ひとりが今以上に地にしっかりと足を着け、揺ぎ無い信念と明確な目的を持った運動・活動が必要なのではないかと考えます。

 昨今、会の自助努力により多くの新しい仲間を迎えることができました。私たちはJayceeとして、また志を同じくする仲間としてその“想い”を継承してゆかなければなりません。倉又理事長を先頭に会の更なる飛躍を目指し共に頑張りましょう。

目的

 多くの仲間を迎えるにあたり、個々のスキルアップを図る、と同時に会の更なる進化を目指すことを目的とする。

基本方針

  1. 「聞く・見る・知る」だけでなく、事業展開し、参画し経験することでスキルアップを図る。
  2. 「単年度・継続」を今一度見つめ直し、会の更なる進化を図る。

事業計画および予算

時 期
事 業 計 画
予 算
1月
6月
8月
通年
通年
新年祝賀会  (第4号事業)
担当例会 (第3号事業)
納涼会  (第4号事業)
JCビジョンの模索・研究 (第5号事業)
会員拡大
  ¥100,000
¥50,000
¥50,000
合計
¥200,000
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